About Jack Works Jack Works のご紹介

~会社のために動いたコト、小さなことも大きなことも、すべてもれなく評価する仕組みがあります~

客先の担当者から新プロジェクトについて教えてもらえる信頼関係を築いたり、知り合いのエンジニアに声を掛け採用につながった場合、会社にとって大きな成果なのに、「ありがとう」で済んでしまってはおかしいですよね。
歓迎会の会場手配や出欠確認は、誰かがボランティアでやることが多いですが、頭も時間も使う、結構しんどい作業です。社員旅行の企画・手配ともなると、とてもボランティアではできません。
そんなこんな、会社のなかの大小様々な貢献に「ポイント」をつけて、貯まったポイントに応じた特別手当が出る仕組みがJack Worksです。
現在は、社内ネットワークに、様々なタスクがポイントと共にリスト化されています。たとえば、月末の請求書発行や経理業務の手伝いというタスクがあります。
これを若手スタッフに任せることで、どんな仕事がどのくらいの売上げになるのか、会社を動かすのにどんな経費が必要なのかを実感してもらいたいという思いもあります。
Facebookページへの記事掲載もタスクのひとつです。紹介するネタを見つけるために、会社のことを深く考え、同僚について知りたいと思うようになるでしょう。
もちろん、やりたくない人はやらなくてもいいし、経営の勉強とか難しいことは考えず「臨時収入が欲しい時に頑張る!」というスタンスでもOK。
会社の色々な仕事を、社員みんなで分担する。どうせ手伝うなら、楽しく、美味しく取り組む。それが、Jack Worksの精神です。

担当者からヒトコト

本多 農
Jack Worksを再構築、バージョンアップする構想を担当しています。
私は、これまで技術者として18年、色々な会社で仕事をしてきましたが、Jack Worksのような仕組みを持つ組織は初めて。
会社の運営に関わるのを嫌うことが多い技術者をシンプルな方法で惹きつける、とても面白いシステムだと驚きました。
ドリームジャックで働きたいと考えたのも、この驚きがきっかけです。
私は実は入社3ヶ月半の新人なのですが、Jack Worksのバージョンアップに取り組むと聞いて、迷わず手をあげました。
これまで色々な会社で感じてきた様々な不満や疑問も、Jack Worksを通して前向きな力に変えたいと思っています。
これまでは、社内向けのタスクばかりでしたが、社外の企画コンテストなどにチームを募って挑戦するプラットフォームとしても活用したいという構想も膨らんでいます。
Jack Worksがあるから、ドリームジャックという会社が大きく成長した。そんな未来をぜひとも実現したいですね!

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